2012/02/10

086:理想と現実と苦悩

前回はずいぶん偉そうなコトを書いた気が

いくら形がキレイでもコレは・・・、ってのがある





やっちまったー












脱型までわからない気泡と違ってコレは貼ってる時にわかる
でも無かった事にはできなくて貼り込みを途中でやめると処理に困る

で硬化後に改めて落胆


そもそもカーボンって「補修可能で軽くて丈夫」が売りだったと思ったが違ったっけ
見た目も重視されたから売れてるんだろうけどさー





いっぱいアクセスいただくKLX/Dトラのアンダーガード
他の小物と一緒に平織貼ってみたらこのザマ


機能は全く問題なしで丈夫さも同等
おまけにいつものより軽い(量ってないけど)

でも目がねぇ・・・
試作とはいえ無念
捨てるのは考えちゃうけど放出して通常品(レベル)と思われるのはイヤ


溜めといても使わないから何とかしたいトコ


塗りつぶせばいいのか
(塗るな、とか言ってたくせに)



黒ゲル(通常品)はいいとして
平織(テスト)
綾織(テスト)
薄緑?ゲルコート(テスト・・・)

3台もないよー








余計な色気出すなってコトか

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